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【特徴】
肌のうるおいを保ち角層を「育む」成分、アミノ酸15種を独自バランスで配合
肌の角層を「育む」。そのために、富士フイルムが着目したのは、アミノ酸です。アミノ酸は、角層の中でうるおいを保つ保湿成分、天然保湿因子(NMF)として知られていますが、肌細胞や肌のハリを保つ成分・コラーゲンもアミノ酸からできています。
アミノ酸は健やかな肌を生みだすために必要な「栄養成分」なのです。
そして、長年にわたりコラーゲンを研究してきた富士フイルムだからこそ、肌の栄養素として15種類のアミノ酸をセレクトし、さらにその15種類が、肌で最も効果的に働くための配合バランスを導きだすことに成功しました。それを、ローションにたっぷり配合しています。
〈15種類のアミノ酸〉アスパラギン酸、アセチルグルタミン、アルギニン、イソロイシン、グリシン、システイン、セリン、チロシン、トレオニン、バリン、ヒスチジンHCl、ヒドロキシプロリン、フェニルアラニン、リシンHCl、ロイシン
「守る」「育む」「慈しむ」
肌のための3つのアプローチ
肌が、自らの健やかさを保つことが出来なくなる根本的な原因は、角層そのものの機能が低下していること。本来、健やかな角層には、外部からの様々な刺激から守り、また肌内部の水分蒸発を防ぎ、みずみずしさを保つ役割があります。しかし、荒れた角層はダメージに弱く、さまざまなトラブルが起こりやすくなってしまします。
〈ナノフィルト〉は、「守る」「育む」「慈しむ」3つのアプローチで、角質細胞にダイレクトに働きかけ、肌本来の自活力を促します。角層の代謝とバリア機能に働きかけることで、強くしなやかな角層が継続され、本来の健やかさを取り戻した肌は、イキイキと輝くような美しさに満たされるのです。
無香料、無着色、こだわりのあるノンケミカル処方で健やかな肌を守ります。
シリーズ全体が、「無香料。無着色、エタノール・鉱物油フリー」。健やかな角層を育むためには、有効成分を届けるだけでなく、角層へのよけいな負担を取り除くことも重要だと考えたからです。
【成分一覧】
<ナノフィルト ローション〈II
しっとり〉: 成分一覧>
水、BG、グリセリン、ローズ水、アルギニン、アスパラギン酸、ヒアルロン酸Na、アセチルグルタミン、グリシン、ヒスチジンHCl、イソロイシン、ロイシン、リシンHCl、ヒドロキシプロリン、セリン、トレオニン、バリン、チロシン、システイン、フェニルアラニン、キシリトール、加水分解シルク、クエン酸、塩化Na、メチルパラベン
【使用方法】
[ナノフィルト ローション〈II:しっとり〉]
コットンに適量(500円玉大)を含ませ、顔全体を軽くふき取ったあと、パッティング。肌が敏感なときはコットンを使わず、ローションを手のひらで包みこむようになじませ、ゆっくり押さえるように密着させます。
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